テカテカです。
事故相手の保険で完治したわけですが、
大分時間が掛かりました。
正直相手の保険会社には不満です。
逆にしっかりと対応してくれた
TEZZO BASE 素晴らしいと思います。
正にクルマを愛する者の味方。
自動車保険とは何か・・・カーライフというものを
よく考えさせられました。
内容は、詳しく言いませんが
わたしは、もし自分 の過失で事故をしてしまった時、
相手にこんな思いをさせる自動車保険は御免ですね。
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1760年代に初めて蒸気機関を搭載した自動車と呼ばれるものがつくられて
以来、これまで自動車は私たちに多くの影響をもたらしてきました。
人それぞれではありますが、あなたが生まれてからの“クルマ”との出来ごと、つまりカーライフを思い出してみてください。
保育園にいつも送り迎えしてもらったこと?
家族で旅行をしたこと?買い替えで慣れ親しんだクルマとサヨナラしたこと?
新しいクルマが来て初めてその車内の匂いを嗅いだときのこと?
免許をとって初めてクルマでデートしたときのこと?
クルマは我々に様々な喜怒哀楽をもたらすものであり、すべてが我々の人生をよりよくするものであったとは言い切れません。交通事故で大切なひとを失ったり、地球環境に悪影響を与えていたり・・・
・・・様々な問題を引き起こしているモノであることは紛れのない事実です。
そして様々な移動手段を使えば、日本の多くの地域においてクルマを所有しなくても別に生きていくことが出来ます。
そう考えると、クルマは実に文化的なものであると改めて感じることができます。
あなたにとってクルマってなんでしょう?
それは、あなたが「それっていいね」と思えるクルマとの付き合い方を感じてみれば分かると思います。
あなたにとってクルマがいつも人生の良きパートナーであるように、
クルマ文化がこの先も続いていくように、カーフォワードは活動していきます。
