カーライフで人を豊かにするカーフォワード

***

人生を豊かにするカーライフのあり方をカーフォワードは提案していきます。

カーライフ > トップ

カーライフメニュー

カーフォワード
プロフィール

新藤 祐貴
1981年8月28日生
鳥取県に生まれ18年間過ごす。 その後、東京、京都で過ごし、 酒類に関しての経験を積むが、 幼少期からの夢を捨て切れず ZAP SPEED レーシングチームの オーディションを受け合格。 現在に至る。

カーフォワード
学びの本

実際私が読んだ本の中で、為になった本をピックアップしています。いい本は世の中にたくさんありますが、 学んでも行動しなければ意味がないですよね?ご紹介する本は、ポジティブな行動に駆り立ててくれる本たちです。

クラッシュ―絶望を希望に変える瞬間 (幻冬舎文庫)

自分を好きになれば、人生はうまくいく ~がんばらないで成長する66のカンタンな方法~

加速成功―願望を短期間で達成する魔術

ココロの教科書 「大人のオマジナイ」で人生が変わる!

超訳 ニーチェの言葉

全開 マンセル自伝

スピリット

1760年代に初めて蒸気機関を搭載した自動車と呼ばれるものがつくられて
以来、これまで自動車は私たちに多くの影響をもたらしてきました。

人それぞれではありますが、あなたが生まれてからの“クルマ”との出来ごと、つまりカーライフを思い出してみてください。

保育園にいつも送り迎えしてもらったこと?
家族で旅行をしたこと?買い替えで慣れ親しんだクルマとサヨナラしたこと?
新しいクルマが来て初めてその車内の匂いを嗅いだときのこと?
免許をとって初めてクルマでデートしたときのこと?

クルマは我々に様々な喜怒哀楽をもたらすものであり、すべてが我々の人生をよりよくするものであったとは言い切れません。交通事故で大切なひとを失ったり、地球環境に悪影響を与えていたり・・・

・・・様々な問題を引き起こしているモノであることは紛れのない事実です。

そして様々な移動手段を使えば、日本の多くの地域においてクルマを所有しなくても別に生きていくことが出来ます。

そう考えると、クルマは実に文化的なものであると改めて感じることができます。

良いとか悪いとかではなくて“文化”なのです。

あなたにとってクルマってなんでしょう?

それは、あなたが「それっていいね」と思えるクルマとの付き合い方を感じてみれば分かると思います。

あなたにとってクルマがいつも人生の良きパートナーであるように、
クルマ文化がこの先も続いていくように、カーフォワードは活動していきます。

カーライフ創造カーフォワード

カーライフ日記

110722_170549.jpg
帰ってきました、私の愛車。

テカテカです。

事故相手の保険で完治したわけですが、

大分時間が掛かりました。

正直相手の保険会社には不満です。

逆にしっかりと対応してくれた

TEZZO BASE 素晴らしいと思います。

正にクルマを愛する者の味方。

自動車保険とは何か・・・カーライフというものを
よく考えさせられました。

内容は、詳しく言いませんが

わたしは、もし自分 の過失で事故をしてしまった時、

相手にこんな思いをさせる自動車保険は御免ですね。
110720_104703.jpg台風6号が迫っていますね。
西日本の方大丈夫だったでしょうか。

雨が強まる前に走ってきました。
コースは決めてなくて時間と心拍数だけ気にして自由に走っているんですが、
そのせいで迷子になってしまいました;

森か?ここ横浜だよね?

引越してきたばかりで無謀でした。

しかし、この空模様で迷子になるととても心細いですね。。。



110715_184934.jpg

事故後の代車の燃費です。
走行距離200km超えたあたりですが、5.5km/Lです;
勾配のある十日市場の地形と遠出してないせいか
かなりアカンことになってます。






110713_185441.jpg
久しぶりの平日子守りです。
上のお姉ちゃんがお疲れの様子で、
まったく起きる様子がなかったので全員休暇です。

何人いるかわかりますか?
パンは数えませんよ。

まったく、今日は何回掃除しても無駄ですね。


それではいいトコだけ先に・・・

  • 足回り
とてもしなやかです。
レンタカーでスチールホイールをはいている分、
サスペンションの動きの良さが
スポイルされている面はあるでしょうが、
フラットな路面でのコーナリングは問題なし。
程よいローリングと共に安定した曲がり方をしてくれます。


先日、衝突事故を頂戴しまして、
代車として『インプレッサ アネシス』を拝借することになりました。

せっかくのスバル車ですので明日からのドライブで
乗り味を掲載していきたいと思います。

スバルのページへ
SUBARU IMPREZA ANESIS


前回のつづき・・・

神経生理学の研究によれば、歩くことや、走ることさえも
赤ん坊の頃に何度も繰り返し潜在意識にプログラムしたから
歩けるようになり、走れるらしい。
また、その際に重要なのが、

driver 8月号に載っていた今井亮一氏の記事に
「アクセル/ブレーキ踏み間違え」による「自動車運転過失致死」裁判の
様子が描かれていた。
オートマチックトランスミッションが登場してから発生し始めた事故の様に思う。
頻発している事故原因のひとつである。

今日は嫁も休みで久しぶりに
全員集合です。
ああ・・・早くホンモノで練習したい。

カーライフメニュー

カーライフ
オススメの書

新ハイスピード・ドライビング
コツなどのフィーリングではなく、物理的にドライビングを解説した数少ない書籍の一つ。

GC8インプレッサWRX&STi ver. (ニューズムック―オーナーズバイブルシリーズ)

カーライフ
ブログカテゴリ